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チャイルド・プレイ☆

映画


こんばんは。



溜まってる映画レビュー。


今回は「チャイルド・プレイ」





シネマサンシャイン衣山で鑑賞

かわいらしい見た目とは裏腹に残忍な殺人を繰り返す恐怖の人形チャッキーを描き、1988年の第1作以降、計7作品が製作されてきた人気ホラーシリーズ「チャイルド・プレイ」をリブート。引越し先で友達のいない少年アンディは、誕生日に母親から人形をプレゼントされる。その人形には、音声認識センサーや高解像度画像認識機能などが備えられ、スマートフォンアプリと連携して操作も可能という、最先端の技術が盛り込まれていた。人形をチャッキーと名づけて一緒に暮らし始めたアンディだったが、次第に周辺で異変が起こり始めて……。チャッキーの声を、「スター・ウォーズ」のルーク・スカイウォーカー役で知られるマーク・ハミルが担当した。大ヒットホラー「IT イット “それ”が見えたら、終わり。」を手がけたプロデューサーのセス・グラハム=スミスとデビッド・カッツェンバーグが製作。映画.comより


夏と言えばホラー!!


な、訳ですが


実は、これのオリジナル版観た事ないんですよ。


チャッキーって存在もちょっと知ってるくらいで。


まあ、でもたまにはホラーもいいじゃんって事で鑑賞。


印象としては「こっちの怖さか・・・」


って感じ。


てっきり人形に呪いがかけられてみたいな、霊的なのを想像してたんですが


人工知能の怖さ


技術の進歩に対する恐怖感みたいな感じでしょうか。


スマホ、AI、ドローンなど現代のモノで描いてるんで


今、リブートする意味はあると思いました。


でもよく考えると呪いとか霊とかよりも


こっちの方が何倍も怖いですよね。


霊的な現象は信じる信じないで変わってくるけど


こういった「科学」ってのは絶対ですもんね・・・。


思ったよりグロいシーンが多くて


ちょっと不意打ち食らったシーンもチラホラ・・・。


シーンとした中で周り見渡して、何も居なくて、もう一回振り返ったら「バッ!!!」って出てくるホラー描写。


ベタなんだけど、やっぱりビクッてなっちゃいますね。


あと、チャッキーの声のマーク・ハミルも良かった。


あの何とも言えない不気味とカワイイのちょうど真ん中の声。笑


ブリグズビー・ベアの時といい、生き生きしてましたよ、ルーク・スカイウォーカー。


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